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ルクサルドグランプレミオ

2016年 優勝作品
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2016年 優勝作品 坂井寛卓 テーマ:イタリア紀行
パッシィオーネ(赤)
バルケッタ(白)
優勝者:坂井 寛卓 (有限会社ル・スリジェ・ダムール洋菓子店)
「何も言わずに支え続けてくれた妻に感謝したいです。飴細工はトップに飾った車の造形、ケーキについてはあまり複雑な構成にせず、お酒を素直に引き立てる味にする事にそれぞれこだわりました。」

2015年 優勝作品
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2015年 優勝作品 小熊亮平 ディオ「神」(茶)
リモーネ「レモン」(黄)
テーマ:地中海の国イタリア
優勝者:小熊 亮平 (ラ・ヴィ・ドゥース)
「4回目の挑戦で優勝できました。全面的にバックアップして下さった堀江シェフや、ケーキの基礎と
飴細工を教えて下さった伊藤シェフ(メゾン・ドゥース)に感謝の気持ちを伝えたいです。」

2014年 優勝作品
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2014年 優勝作品 福江 寛幸
コッコ・カスターニャ(栗とココナッツ)
フィコ・リコッタ(リコッタチーズとイチジク)
テーマ:愛と情熱
優勝者:福江 寛幸(菓子工房オークウッド)
「協力してくれた全ての方に感謝します。その場で作品を作るコンテストは初めてでしたが、自分一人では
何もできないということを痛感しました。この経験を日々の仕事に活かしていきたいと思います。」

2013年 優勝作品
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2013年 優勝作品 渡邉 亮
ルーチェ「光」(茶)
セレーノ「晴れ」(白)
テーマ:美食の国イタリア
優勝者:渡邉 亮
(洋菓子マウンテン×CELLAR DE CHOCOLAT)
「周りの皆さんの協力があってこそ獲得できた優勝なので、感謝したいです。ありがとうございました。」

2012年 優勝作品
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2012年 優勝作品 的場 勇志
ヴェネツィア(白)
ローマ(赤)
テーマ:イタリアンデザイン
優勝者:的場 勇志 (パティスリー・ナチュール・シロモト)
「4回目の挑戦で、だめなら大会参加はやめようとすら考えていただけに、本当に嬉しいです。この優勝は城本シェフをはじめ、周囲の方々のご協力あってのものだと思います。また、どんな時も共に歩み、支えてくれた妻には何よりも感謝しています。」

2011年 優勝作品
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2011年 優勝作品 金子 智巳
フィオーレ -花の聖母-(橙)
パンテオン -万神殿-(緑)
テーマ:イタリア建築史
優勝者:金子 智巳 (手作りケーキの店 ALICE)
「若くして店を開き、技術が追い付いていないのではという気持ちが常にありました。技術力向上を目指して参加しましたが、まさか優勝とは思ってもみませんでした。夫婦二人で店を切り盛りし、いろいろと手伝ってもらい妻には苦労を掛けましたが、やっと恩返しできます。」

2010年 優勝作品
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2010年 優勝作品 徳永 純司
Gladiatore(白)
Colosseo(茶)
テーマ:イタリア史
優勝者:徳永 純司(ザ・リッツ・カールトン東京)
「いつか出場したいと思っていた当大会ですが、昨年度は予選落ちしてしまい悔しい思いをしました。思い入れのある大会でしたので優勝は大変嬉しいです。武藤シェフをはじめ多くの協力者に感謝したいです。」

2009年 優勝作品
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2009年 優勝作品 赤崎 哲朗
プロフーモ(白)
アグロドルチェ(赤)
テーマ:夏に
優勝者:赤崎 哲朗
(名古屋マリオットアソシアホテル)
「自分にとっては、この35歳という年齢を節目と感じています。この時期にルクサルド大会で優勝できたことを活かし、日々の業務はもちろんのこと、コンクールへの積極的な参加など、今後の指針にしていきたいと思います。」

2008年 優勝作品
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2008年 優勝作品 伊藤 文明
ヴィアッジオ(左)
トレヴィ(右)
テーマ:ミラノ・ベネチア・ローマ・ナポリを訪ねる旅
優勝者:伊藤 文明(小笠原伯爵邸)
「自分の技術の足りなさを克服するためにも短時間で多くのことを学べるこうした大会は実に有意義だった。バックアップしていただいた会社や、毎晩遅くまで帰れずにいたので、奥さんにもこの感謝の気持ちを伝えたいです。」

2007年 優勝作品
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2007年 優勝作品 霜上 明宏
アウグリオ(白)
デルアッニーマ(茶)
テーマ:芸術の国イタリア
優勝者:霜上 明宏(ロワゾーブルー)
「東京のパティスリーで知り合った様々な先輩からの刺激と、コンクール人口の少ない九州で、どこまでやれるか挑戦したかった。最大の協力者である家内にも感謝の気持ちを伝えたいと思います。」
2006年 優勝作品
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2006年 優勝作品 八木 俊樹
ピアチェーレ(白)
スペランツァ(茶)
テーマ:スポーツ王国イタリア
優勝者:八木 俊樹
(名古屋マリオットアソシアホテル)
「今回は初めての実技でのコンクールでしたが、楽しもうと思って参加したので、緊張はしましたが気負うことなく挑戦でき、練習どおりに作業が進んだので、それが良い結果に結びついたと思います。力になってくださった職場の諸先輩方にまず、お礼を言いたいです。」
2005年 優勝作品
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2005年 優勝作品 保坂 茂
カンツォーネ(白)
ミケランジェロ(茶)
テーマ:恋と唄と食のイタリア
優勝者:保坂 茂(浦和ロイヤルパインズホテル)
「昨年11回大会では本戦に残れず悔しい思いをしました。今回はテーマ性を重視し、味に関しても陽気なイタリア、風土や気候などをイメージし組み立てました。いろいろ協力してくださった皆様に、心から感謝したいと思います。また、家に帰るのが遅く、子供を任せきりにしている家内にも感謝しています。」
2004年 優勝作品
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2004年 優勝作品 三橋 和也
エレバテッツァ(白)
アンミラツィオーネ(茶)
テーマ:イタリア紀行
優勝者:三橋 和也
(名古屋マリオットアソシアホテル)
「旅行雑誌を眺めながら、イタリア紀行というイメージをふくらませました。ふつうのピエスモンテと違って、全部手作業ですから、時間内に間に合わせるのが大変でしたね。高い評価をいただいてうれしいです。」
2003年 優勝作品
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2003年 優勝作品 天沼 昇
パティオ (外)
ディアマンテ (内)
テーマ:イタリアン・アート・デザイン
優勝者:天沼 昇(花とお菓子の工房フランシーズ)
「お酒の味を前に出しすぎると苦味が強くなってしまうので、誰が食べてもおいしいと思えるものを作ろうとしたのがよかったのかもしれません。 イタリアのデザインはラインの流れが繊細なので、細いラインで組んでみたのですが、イメージどおりにできました。」
2002年 優勝作品
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2002年 優勝作品 澤井 志朗
プランツォ(左)、ゴロッソ(右)
テーマ:「食の国・イタリア」
優勝者:澤井 志朗
パテスリー パーク (神奈川県川崎市)
「名前を呼ばれたとき、頭をよぎったのは、お世話になった店のシェフやスタッフの顔でした。今回の受賞は私一人の力ではなく、皆様のお力添えがあってこそです。この場をお借りして感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。本当にありがとうございました。」
2001年 優勝作品
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2001年 優勝作品 若林 繁
トリフォルメ(左)
マルモリッツァジオーネ(右)
テーマ:イタリアを見つめて
優勝者:若林 繁
(リーガロイヤルホテル)
「マラスキーノは包容力があってアレンジしやすく、僕の得意な分野のお酒なんです。今回は、このマラスキーノに何を組み合わせようかと考えて、ゴマが頭に浮かびました。マラスキーノとの新しい調和を作り出したかったんです。」
2000年 優勝作品
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2000年 優勝作品 渡辺 守
エルドラルド(左)
ハーモニー(右)
テーマ:秋
優勝者:渡辺 守
(ホテル・ヒルトン名古屋)
1999年 優勝作品
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1999年 優勝作品 戸賀沢 寿史
チェニジー(上)
シシリー(下)
テーマ:平和
優勝者:戸賀沢 寿史
(レストラン レ・サヴール)
1998年 優勝作品
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1998年 優勝作品 渡辺 俊一
ファミーリア(下)
フィリア(上)
テーマ:平和
優勝者:渡辺 俊一
(明治記念館 菓乃実の杜)
1997年 優勝作品
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1997年 優勝作品 新田 英資
アンサンブル(左)
マバナ(右)
テーマ:愛
優勝者:新田 英資
(ホテルニューオータニ大阪)
1996年 優勝作品
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1996年 優勝作品 横山 知之
ドーム・ショコラ・マラスキーノ(前)
イタリアン・オランジュ・タルト(後)
テーマ:収穫の秋
優勝者:横山 知之
(ホテルニューオータニ幕張)
1995年 優勝作品
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1995年 優勝作品 及川 太平洋
ムース・サバイヨン・マラスキーノ(右)
エクスキュイ・ショコラ(左)
テーマ:秋
優勝者:及川 太平
(ピエール・ドオル)
1994年 優勝作品
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1994年 優勝作品 山浦 孝一
マラスキーノ・イタリアン・スペシャル(上)
ショコラ・オランジェ・ルクサルド(下)
テーマ:四季
優勝者:山浦 孝一
(ホテルセンチュリーハイアット)
※所属は各年度大会開催時